素粒子宇宙起源研究機構

名古屋大学

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NEWS & TOPICSMORE

2011年06月05日
ノーベル賞展示室 リニューアルオープン & 記念講演会のお知らせ
2011年06月03日
野中千穂助教 平成23年度 文部科学大臣表彰 若手科学者賞 受賞記念講演会を開催します。
2011年04月15日
野中千穂助教が、「量子色力学相図の現象論と第一原理による包括的な研究」の業績により、平成23年度文部科学大臣表彰若手科学者賞を受賞しました。
2011年03月02日
高性能計算機システム「φ(ファイ)」の運用開始式が行われました。
2010年12月13日
益川機構長および小林誠アドバイザリーボード座長が日本学士院会員に選ばれました
2010年11月27日
先端加速器科学技術推進シンポジウム2010 in 名古屋
『先端加速器で解き明かす宇宙の謎 「B ファクトリー」から「リニアコライダー」へ』

一般向けの講演会です。益川機構長、飯嶋現象解析研究センター長の講演もあります。
2010年10月21日
「元気な日本復活特別枠」要望に関するパブリックコメントとして、
益川機構長からのメッセージ
「日本の基礎科学の振興のために」
を掲載しています。
2010年06月24日
"Nagoya University Research"誌のFeatures記事が掲載されています。
2010年06月04日
OPERA実験 タウニュートリノ反応の最初の候補1例を検出
研究者向けセミナーと一般講演会を開催
2010年06月04日
第二回素粒子・天文融合研究会「素粒子から宇宙まで2010」
2010年04月01日
公募情報を4件掲載しています。
詳細は「公募情報」のページをご覧ください。
2010年04月01日
ウェブサイトをオープンしました。


名古屋大学 素粒子宇宙起源研究機構は、2010年4月より発足しました。
初代機構長に2008年ノーベル物理学賞の益川敏英特別教授が就任しました。